ツタンカーメンの秘宝


▼ページ最下部
001 2019/01/27(日) 08:30:29 ID:fa8u8FiU/s
1月27日日曜
NHK BS8K
午後7時00分〜 午後8時00分
ツタンカーメンの秘宝「第3集 三千年の封印を解け」

黄金に輝く秘宝が次から次へと現れ、「20世紀最大の考古学的発見」と呼ばれるツタンカーメン王墓。
発掘を指揮したハワード・カーターの興奮と感動を豪華映像で追体験。

「20世紀最大の考古学的発見」と呼ばれるツタンカーメン王墓。3年におよぶ大発掘のすえ、
黄金のマスクや玉座をはじめとする4千点もの秘宝が墓から出土し、世界中を驚かせた。
今から100年前、その発掘を指揮したのはイギリス人考古学者ハワード・カーター。
古代エジプト文明の美しく謎めいた秘宝が、次から次へと出現するのを目のあたりにしたカーター。
その興奮と感動を豪華映像で追体験するツタンカーメン王墓の探検物語。
https://www4.nhk.or.jp/P5325...

返信する

002 2019/01/27(日) 09:12:19 ID:0NWj75ddRg
このマスク被るとやっぱ呪われるのかな?

返信する

003 2019/01/27(日) 11:18:39 ID:kqI.oHB.dU
止まらない死の連鎖「ツタンカーメンの呪い」

1922年11月4日、ハワード・カーター率いる考古学調査隊は、のちに20世紀最高の発見と称賛される偉業を成し遂げた。
エジプトの「王家の谷」で古代エジプト第18王朝のファラオ、ツタンカーメンの墓の入口を発見したのである。
ところが、その華々しい発見と引き換えに謎の怪死事件が続出することになる。有名な「ツタンカーメンの呪い」である。
その前兆は墓の入口が発見された1922年11月4日に起きていた。

この碑文の内容は現実のものとなる。調査隊のスポンサーでもあり、墓の開封にも立ち会った
カーナヴォン卿が発掘の翌年4月に原因不明の高熱で急死。同じ時、カイロ中の電気が停電した。
犠牲者はこれに留まらない。カーナヴォン卿の死の直後には墓の開封に立ち会った考古学者のアーサー・メイスも急死。
同じく開封に立ち会ったアラン・ガーディナー、ジェイムズ・ブレステッド、ハーバート・ウィンロック、
アーサー・キャレンダー、リチャード・ベセルも相次いで死亡。

さらにはツタンカーメンのミイラの検査を行なったダグラス・デリーが肺虚脱で亡くなり、
同じく検査を行なったアルフレッド・ルーカスも同時期に急死した。
結局、犠牲者はこの後も続き、1930年までにツタンカーメンの墓の発掘に関わった22人が死亡。
1930年まで生き残ったのはわずかに1人だけであった。やはり碑文に刻まれていた呪いは本物だったのである。

http://www.nazotoki.com/noroi.htm...

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:3 KB 有効レス数:3 削除レス数:0





テレビ掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:ツタンカーメンの秘宝

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)